変わった編成も面白い
昇仙峡の暗誦鬼を狩りに行く徒党に[花]で参加しました。
侍神巫忍忍薬僧という編成で盾1枚でしたが「一所たぶんやんなくていいよ」という
意見が出たので試しにやってみました。
陰陽がいないので敵のターゲットが適度に分散し、本当に一所は
必要無い狩りでした。敵の数が多い場合は僧さんが破魔光の代わりに
生命吸収や回復をしてくれるのでLV29の心もとない盾1枚でも
充分なくらいでした。陰陽の代わりに神職さんたちの風の唄x2でダメージは
確保でき、忍者さんたちは各種遁術の連発で敵を弱対しつつ攻撃します。
陰陽さんがいなくても術主体で効率よく狩れ、不意打ちも全く使わない
という画期的な徒党でした。
その忍者さんたちが抜けて代わりに入ったのは巫女さんと侍さん。
で、取った戦法は容易に想像がつくと思いますが、
侍x2:火攻め
神職x3: 風の唄
僧: 破魔光
薬師: 攻撃呪霧 (火攻めの効果Up)
陣形は2人で全ていれて術を属性面からも強化します。
風の唄の2順目の途中で可愛そうな暗誦鬼たちは確実に全滅しています。
準備動作を狙われることもなく、盾も2人となり非常に安定していました。
もちろん一所は使いません。
あまりこのような編成の徒党になることは多くはないと思いますが、
こんな戦法も敵によっては(体力が高くなく、行動もシンプルな敵に有効?)
ありなのだなぁと思いました。
[彩]さんがなんど死の頭巾をドロップで手に入れたそうで、おめでとうございます^^
[花]LV28→29 「一の太刀応用」を修得
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